ブログな日記♪F

一人の学生である前に一人の人間。一人の人間である前に一人のアニヲタ。

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戦慄が走った。

戦慄が走ったってやつですかね~。ラインバレル。

と言うことでラインバレルの5話感想。



鳥肌が立つアニメってすごいと思います。
いままで結構な数のアニメを見てきましたが鳥肌が立ったのはちょっとだけ。
そんな中でこんな早い段階で「びびびっ」っと来たラインバレル。やっぱりすごい。


そんな内容をまとめると…

JUDAで目覚める浩一はJUDAの社長秘書に股間を見られる
そして秘書に連れられて浩一は社長に会いに行く。
そこで言われたのは「君がウチで戦うのは決定事項だ」という事実。
それでも怒り続ける浩一を馬鹿にする双子が現れる。その双子は今から戦いに行くのだった。
そこでも一緒に戦おうとしない浩一は町まで帰される。その先は矢島の葬式の式場。
そんな道の途中で浩一は城崎にある意味矢島はお前のせいで死んだと責められる。
自分が情けない浩一は死んだ場所で悶える。そんな時に電話で「例の双子が負けそうだから助けてくれ」と告げられる。
自分にそれをしていいか分からない浩一に「こんどこそ正義の味方になってください」と城崎ははげます。
そして改心した浩一が双子を助けてめでたしめでたし。

…こんな感じです。


最初のアレをみられるっていうのはエヴァを意識したんでしょうか。
ペンペンは来ませんでしたね(笑)


とりあえずいい話だった。「萌え」より「燃え」派のあっちゃんは大満足。
これからもあんな感じにしてほしいのですよ。

しかし来週は「萌え」部門代表、九条さんメインですね。



前言撤回。「燃え」より「萌え」派です(笑)

そんなあっちゃんは明日から文化祭なのでした。ではでは。
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